他意はありません。
竜樹と葛良です。 葛良が小さい頃は(ダメ)小説にも書いた通り、紐で繋がれた生活でした。 御蔭で何処にいくにも二人は一緒です。 竜樹は歩くのが早いので何度か葛良を引き摺ったことがありました。 なので葛良がキレたら、竜樹は打開策として座布団の上に座り込んだのです。 ・・・・・・彼なりのジョークのつもりです。きっと。多分。いや・・・うん。
プラウザの『戻る』でお戻りください。
2style.net