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北斗の拳 百裂のモードを紹介
▼救世主モード
潜伏確変もしくは小当たり当選の際は、救世主図柄がストップしてバトルに勝利した際には救世主モードへと移行。救世主モードの最中はお馴染みのボスが登場しバトルへと発展だ!見事にバトルに勝利した場合には16ラウンドの大当りが確定するというものだ。マント男の予告は救世主モード専用演出となっておりケンシロウが炎をまとっている場合は大当り間近!
▼乱世モード
乱世モードの概要は電サポアリの確変状態となる。32回転限定の特殊なモードとなるのだが、そこでラオウに出会うか、もしくはボスバトルで見事に勝利した場合には大当りが濃厚となるものだ!。もし突入した際にはバトルへの発展に期待しよう。中でも黒王の乱入予告はかなり信頼度を誇るため激アツ!馬上にラオウが鎮座していることを祈ろう!
▼ラオウステージ
ラオウステージへは乱世モードが終了したら突入する4回転限定のモードとなる。ラオウが出現すれば大当りとなるドキドキの4回転だ!セリフ・落雷・砂煙・車の色が大当りの鍵を握っているのだが赤色の演出は信頼度が激高の為、発生した場合にはラオウの出現を期待しても良いといえるであろう。
▼伝承者モード
ラオウステージ終了後に百裂シャッターが閉まった場合に突入する時短モード。このモードは32回転が区切りとなっておりMAX64回転まで継続するというもの。剛掌同様にケンシロウのアクションが発展の鍵を握るのだが指ポキ演出は中でも信頼度が高いぞ。扉演出が発生した場合には扉の色が赤は信頼度が高めとなっている。
